勝村摩耶が方言可愛いが出身はどこなの?話している動画が本当に癒し!

韓国のJYPエンターテインメントと、日本のソニーミュージックが合同で開催しているNizi Project(ニジプロ)。

「第二のTWICE」発掘をテーマに掲げ、日本全国、さらには海外でもオーディションを行ってきました。

そんな大規模なガールズプロジェクト、ニジプロも、いよいよデビューメンバー決定が近づいています。

今回は、ニジプロのデビュー候補のうちの1人、勝村摩耶について調査しました!

方言が可愛いと評判の勝村摩耶ですが、どこ出身なのでしょうか?

動画と一緒に紹介します!

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勝村摩耶とは?

勝村摩耶のプロフィール

   

名前勝村摩耶
生年月日2002年4月8日
血液型A型
趣味絵を描く事、スキンケア収集
特技料理

元YGJの練習生!

勝村摩耶は、ニジプロに出場しているうちの1人です。

ガールズパフォーマンスグループ「Tiny Tony(ティニートニー)」のメンバーでした。

さらに、元YGJの練習生でもあります!

YGJを辞めてから、自分の良さがわからず、自分は何を持っていて何が足りないのか考えていたのだとか。

そんな時にニジプロを知り、出場することを決めたそうです。

普段とのギャップ!圧倒的な表現力で魅了

勝村摩耶の魅力は、普段のおっとりした感じから、ステージに立つとガラリと変わるギャップだと思います。

それがわかりやすいのが、韓国合宿での個人レベルテストの、この動画ではないでしょうか。

曲が始まった途端に目つきが変わり、17歳とは思えない、しっとりした色っぽいパフォーマンスを披露。

JYPプロデューサーのパク・ジニョン氏も、勝村摩耶のずば抜けた表現力について、高く評価しています。

全ての動作の裏に、感情を込めている感じが本当にいい。

ダンスは感情表現なので、すべての動作の裏には感情があるべき。

その点を理解しているようだ。

そして、予選の時にも感じたことだが、表情がとても魅力的で女優のような顔だ。

それは悪いところではなく、他の参加者と違うことがとても魅力的。

さらに、韓国合宿のチーム対決では、個人順位1位にも輝きました。

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勝村摩耶の出身地は?

石川県出身

勝村摩耶は、石川県出身です。

過去に所属していた「Tiny Tony(ティニートニー)」も、石川県のグループでした。

方言が可愛い!

石川県の方言は金沢弁ですが、勝村摩耶が金沢弁で話している動画がありました!

この動画では、冒頭から「マコちゃん、何しとるん?」と言っていますね。

すっかりあか抜けた風貌ですが、話すと素朴で可愛らしいですね。

今のところ、はっきりと方言で話す場面は、この動画の他にはないようです。

貴重な方言披露に、多くの反響がありました。

話し方も可愛い!

勝村摩耶が話している様子を見ると、標準語のイントネーションと少し違うように聞こえます。

話している様子は、この動画を見るとわかりやすいです。

落ち着いた話し方で癒されますね。

また、Tiny Tony時代の動画でも、7分9秒頃から、話している様子が見られます。

今とあまり変わらず、優しい感じの話し方ですね。

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まとめ

落ち着いた雰囲気の勝村摩耶ですが、話している様子も可愛いですね。

ガッツリ方言で話すことは、今のところほとんどないようです。

しかし、方言の動画は反響が大きかったようなので、また話すかもしれませんね。

色々な面を持っていて、知れば知るほど魅力的な勝村摩耶。

ぜひデビューして、その多面的な魅力で楽しませてほしいものです!



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