BLACKPINK(アメリカ)人気順やライブの人気ぶりは?韓国より盛り上がってる?

BLACKPINKはそのイメージとは全く違うかっこよさと個性的な美しさで絶大な人気を誇るガールズグループです!

楽曲の良さだけでなく歌唱力・キレのあるダンス・女性のあこがれるような引き締まったスタイルなどすべてにおいて抜け目がありません!

今回はそんなBLACKPINKのアメリカでの人気や、人気順などについて紹介していきたいと思います!


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アメリカでのBLACKPINKの人気は?

アメリカの大手レコードレーベルに所属している?アメリカでの実績

BLACKPINKは2018年10月23日にアメリカ・ユニバーサルミュージックグループの代表レーベルInterscope Recordsと契約しています。

本格的に世界進出することと伴い、今後日本でもInterscope Recordsから作品がリリースされることが決定しました!

Interscope Recordsといえばマドンナやレディーガガ、セレーナ・ゴメス、マルーン5など世界的アーティストの所属する大手レコードレーベルです。

他にもたくさんの有名アーティストの所属するレコードレーベルですので、Interscope Recordsに所属するということはどんな大物なのか?とかなり話題となりました。

2019年4月5日に全世界で配信されたミニアルバム「KILL THIS LOVE」が、アメリカのiTunesアルバムチャートで第1位を獲得しました!

これは韓国女性アーティストの快挙ということです!

ちなみに「KILL THIS LOVE」のミュージックビデオはYouTubeで公開されてから2日と14時間で再生回数は1億回を突破するという世界新記録を出しています!

本当にすごいですよね!

もちろんそれだけではありません!

2019年8月26日にアメリカレコード協会(LIAA)がシングル「DDU-DU DDU-DU」が50万ユニットを獲得しゴールド認定を受けたことも発表しています。

2019年2月11日には米人気深夜トーク番組「ザ・レイト・ショー・ウィーズ・スティーヴン・コルベア」に韓国アーティストとして初出演したり、「KILL THIS LOVE」がアメリカ ビルボートチャートで「ビルボード200」で24位、「HOT100」で41位になり、K-POPガールズグループ初の4週連続両チャートに留まるという結果を残しています。

ほかにもビルボートチャートの多くにランクインし、計15部門以上のチャートに名を連ねたり「Billboard」誌の表紙をアジア女性アーティストとして初めて飾るなどK‐POPガールズグループ史上最も高い成績を残しています。


「初」という文字がたくさんあります。。

まだまだあるのですがとりあえず次に行きましょう!

アメリカでの人気は高い?

先ほど紹介したのアメリカを中心とした実績ですのでここまで見ていただくとわかると思いますが、アメリカでもかなりの人気があります!

初の北米ツアーではチケット全席完売し2回公演の追加するほどです。

テレビ番組、トークショーでも引っ張りだこでメンバー4人中3人が英語を喋れることも大きいと思います!

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韓国とアメリカでの人気の比較

BLACKPINKは韓国での活動が少ないことで有名です。

しかし韓国での人気は低迷することなくかなりの人気を保っています。

それに対しアメリカでは活動量が増え、露出度が高まったことで認知されてきていますが、まだまだアメリカの有名アーティストがたくさんいる中ではかなり競争率が高いと思います。

最近ではアメリカでやっとK-POPが馴染んできたともよく聞く話です。

こういったことからたしかにたくさんの功績がありますが、アメリカと韓国でどちらが人気が高いかというとどちらかというとまだ韓国だと思います!

アメリカでも人気が上昇してきているのでこれから期待できますね!

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BLACKPINKのアメリカでの人気順は?

それではアメリカの人気順はどうでしょうか?

簡単に紹介していこうと思います!

4位ジス


メンバーでは唯一英語は堪能ではないですが、一生懸命話している姿がかわいいとファンの間では言われています。

グループの最年長で、安定した歌唱力とビジュアル担当と言われるほど万人受けするルックスの持ち主です。

韓国の音楽番組「インガ」の司会を務めたり広告やMVに出演したことがあり、韓国での人気が特に高いといわれています。

ドラムやギターが得意で、無邪気でかわいい印象とは反対に努力家のジスですが、好きになると沼から抜け出せないようですよ。

3位ロゼ


オーストラリアで育ったので英語を話すことができます。

普段はかわいらしい印象がありますが歌うとセクシーでハスキーな独特な歌声のギャップでファンを魅了しています!

この歌声にハマってしまうと追わずにはいられないですよね!

2位ジェニ

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ジェニちゃんは一生憧れなの!

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ニュージーランドに留学していた経験があるので英語を話すことができます。

お洒落で美形な顔立ちがファンを虜にしているのでInstagramのフォロワーも多いです。

低音ボイスが人気で歌の実力が認められています。

歌のうまさもそうですが、やはりお洒落大国のアメリカ人からすると気になるメンバーなのでしょうか。

1位リサ


アメリカでのインタビューに流暢に英語で答えたり、英語の多いラップパートもこなすほど英語力が高いメンバーです。

ちなみにリサはタイ語も英語も韓国語も話せるトリリンガルです。

ダンススキルが高いことや、世界で最も美しい顔100人に選ばれたことがあるのでもちろんアメリカでも広く認知されているのではないでしょうか。

また顔立ちが濃くて覚えやすく親近感があるなどの理由からアメリカでは人気なのではないのかと思いました。

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まとめ

以上がアメリカでのBLACKPINKの人気と人気順でした!

今回お伝え出来なかった部分もありますが本当にグループとしても、メンバー一人一人で見てもいいところがたくさんあります。

メンバーの人気順も、韓国とアメリカの人気の比較もどちらも微々たる差でお伝えしているのでまた変わってくると思いますがこれからも人気の上昇は間違いないでしょう!

あれだけアメリカで引っ張りだこですから、これからの活躍に乞うご期待ですね!



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