上原潤の地雷の声は自己中・貪欲なところが影響してる?実際どうなのか検証してみる

第4話でようやく登場したのが、上原潤くん。

Xシリーズを見ている人なら、知らない人はいない日本人練習生です。

今回のポジション評価では、ラップポジションについた上原潤くん

なんと上原潤が地雷と言われているようなんです。

何が原因で言われているのかチェックしていきいましょう。

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上原潤プロフィール

名前 うえはらじゅん
出身 日本
生年月日 1996年11月23日
身長 177㎝
体重 62kg
血液型 B型
練習歴 2年3ヶ月

日本人練習生として、プデュXシリーズに参加した上原潤くん。

確かに分量の問題などもありますが、中々いい見せ場を作ることができず

91位という結果になってXシリーズを終了させてしまいました。

その無念を晴らすべく、潤くんが挑戦したのが同じプロデュースシリーズの日本版!

プロデュースシリーズを知ってる練習生の中では

本国のプデュに出たことで芸能人のような感覚と注目を浴びている練習生として

プレッシャーは相当なものがあったとおもいます。

レベル分け評価時には、「自分はラップポジションなのでラップも挑戦したい」

前向きでガツガツした精神はよかったものの歌詞を忘れてしまうというハプニングに見舞われ

逆にクラスを落としてしまったように思います。

他の練習生の目が気になってしまったのかなと感じますね。

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上原潤の地雷の声は自己中・貪欲なところが影響してる?

上原潤くんが「地雷」と言われているのは、恐らくラップのポジション評価で

センターが中川くんに決まったにも関わらず

再度センター志願をして、センターになったという経緯があるかと思います。

韓国のアイドル目指すのに練習生同士の中でも

かなりのバトルが毎日繰り広げられているかと思いますが

ガツガツいかないと、他の練習生にいつでも取られるので

韓国で練習生経験者の鶴房汐恩くんなどもよく言われていますが

ツンツンしてないとやられるんじゃないかと思います。

そのあたりでセンターをやりたいと自分の意志を出したのは当たり前なんだと思います。

ただ、やり方の問題だったんじゃないでしょうか?

他の練習生に決めてもらうのであれば、最初からそうすればよかったんだと思います。

また、個人的に視聴して感じたのは

上原潤くん自分のことしか考えていないように見えてしまったかなと思います。

これは、ポジション評価でもありながら、グループ評価でもあると思うので

他のメンバーとうまくやっていけるのかがカギになってくると思うんです。

あの場で、確かにセンターを奪えて、結果的に上原潤くんの分量は増えたかもしれませんが

あの雰囲気だと、他のメンバーも上原潤くんに気を使うような感じにしかならないし

「俺はXシリーズに出てたし、うまい自信があるから俺がセンターでしょ」という空気感があったかなと思いました。

グループ評価なら、もうちょっと歌詞の部分増やしたいとかいえばよかったんじゃないかなと。

中川君の気持ちを全く汲んであげれてない部分に「地雷」と呼ばれちゃうところがあるのではないでしょうか?

貪欲な部分はアイドルにとって欠かせない部分なのでいいと思いますが

自分の主張と他の練習生の主張。目立ちたいのは一緒ですからね。

なのでポジション評価にしても1位を逃してしまったんだと思いました。

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実際どうなのか検証してみる

恐らく、自分と自分を比較してるのではなく

常に他人と自分を比較してるのかなと感じてしまいました。

なのであまりよく思えない国プが多いんだと思います。

Xシリーズの時よりもラップ・ダンスともに成長しているのは感じられます。

かなり練習して自信をつけたこともよくわかります。

歌詞を最初に作れたのもこれまでの努力の結果だと思いますし

そこは素晴らしいと思いますね。

また地雷という声だけではなく、当たり前だという声が多いのも事実です

あのくらいの精神じゃないと応援する意味がない!という意見や

本気だからあそこまで貪欲になれるんだという意見も

これも一理あると思います、

本国で経験したことを日本で同じようにはしたくないという

上原潤くんの強い気持ちなんだと思います。

あの場所で、中川くんをしてやった感が出てしまったのがよくないかなと思ってしまいました。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、上原潤の地雷の声は自己中・貪欲なところが影響してるのか調べてみました!

貪欲に自分のポジションを獲得していく姿勢は、アイドルにとって必要不可欠ですが

ソロでない限り、グループとしてやっていくには協調性も多少なりとも必要かと思います。

そのあたりをうまく表現していかないと難しいのがプロデュースシリーズなんだと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございます!



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