ヒチョン(元HALO)韓国と日本の評判に違いが?ダンスのレベルも問題なし!

プデュの3話も終わり、いよいよサバイバルの要となるポジション評価が始まりました。

これでようやく1人1人の雰囲気を掴めるかな?

韓国アイドルとして活動していたHALOのメンバーが大活躍の傾向でしょうか?

ヒチョンの評判に日韓の違いがでてるのかチェックしてみたいと思います。

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ヒチョン(元HALO)プロフィール

名前 キムヒチョン(김희천)
出身 韓国
生年月日 1994年9月 2日
身長 186㎝
体重 60㎏
血液型 B型
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ヒチョン(元HALO)韓国と日本の評判に違いが?

何に驚いたって、ヒチョンの日本語能力じゃないでしょうか?

自分の思いを一生懸命日本語で伝えてる部分には、かなりの感動を覚えました。

HALOが日本で活動をしていたからって、あそこまでペラペラに話せるとはだれが予想したでしょうか?

しかも、日本人の練習生を取りまとめる力も結構あるかと

日本の評判

日本の評判では、もともとHALOのファンが多いのとファンへの対応

ヒチョンがすごいと言われていることが多いように感じます。

鶴房くんに顔はAだから、歌とダンス頑張れば無条件にAじゃんというヒチョン。

この部分かなり面白かったと思います。

恐らく大半の国プも大きめにうなづいたことだと思います。

ヒチョン無理というワードがツイッターで占められているので

もしかしてアンチファンがついたのかと調べてみると

「可愛くて無理」「かっこよくて無理」などのワードが集中してました。

人生かける想いで、このプデュに参加してるんだと

本当に泣きそうになりました!だからといって、同じグループのメンバーには

しっかり教えてる柔らかさももちあわせてる。

日本のファンは推すしかない!という考えのようですよ。

韓国の評判

日本も韓国も関係なく、決まってヒチョンの面白いコメントに期待が集中しているようです。

鶴房くんはもともと顔がAだと言ってみたり

宮島くんは最初から僕のワンピックだと言ってみたり

日韓オタク思わないところで息ぴったり。

あとは第3話で東郷くんがチームの練習に遅れてくるところが放送されましたが

この部分でヒチョンが東郷くんにリーダーなのに遅れるとかありえない。

と話し合う姿がありました。

この点においてもヒチョンくんにも、何か文句があるようなファンが多いようなんですが

ヒチョンくんは本当に何も悪くないのでその部分を擁護する韓国のファンも!

日韓の評判にそんな違いを見つけることはできず

日本も韓国も同じスタンスでヒチョンを応援しているんだと思いました。

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ダンスのレベルも問題なし!

HALOではメインダンサーのヒチョンだったので

ポジション評価ではBTSのDNAを選択

しかも韓国で活動していたときから、振り付けも自分で行っていたみたいなので

その能力がいかんなく発揮されてたと思います。

メンバーと一緒に振り付けの構成にもちゃんと意見して

いいパフォーマンスにしたいという強い気持ちを感じました。

やっぱりさすがアイドルだと思わせてくれるのが、ステージ構成を経験してるから

他のメンバーもきっちり見せ場を作ってあげるとこ!

歌とかダンスのレベル以前に、人としての性格の良さも感じられるんだなと感じました。

しかもヒチョンって180㎝以上なので、ダンスするときかなり苦しいと思うんですが

その感じも一切出さず、AクラスはAクラスと言わすものをもってましたね。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、ヒチョン(元HALO)韓国と日本の評判に違いがあるのか調べてみました!

日韓の評判に違いはなく、オタクとして同意見だったのが面白かったですね。

皆思うことは同じなんでしょう!

ダンスのクオリティも何もAクラスはAクラスと思わせる感じだと思いました。

最後まで読んで頂きありがとうございます!



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