クイーンダム2話感想とパフォーマンス動画!AOAの涙の理由が気になる!

さてさて女子のサバイバル番組

クイーンダム!K-POPの新旧アイドルがそろい踏みで

人気と歌唱力ダンスで戦うこのサバイバルの第2話の感想いってみましょう!

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クイーンダム2話の感想!

3番目に登場したのが、おまごるちゃん!

おまごるちゃんは、人気実力ともに上がってきていますからね。

3番目という微妙な順番ではありますがかなりの上位候補でした。

それに続き、ヨジャアイドル、Lovelyz、AOAの順番で進んでいきました。

それぞれ自分たちの人気の楽曲をアレンジしたり、かなり練習したんだなと思わせる内容でしたね。

おまごるは、ヒット曲というものがなく安定的なので選曲に苦労していましたし

逆にヨジャアイドルは、LATATAのデビューで人気を得たのでアレンジ。

Lovelyzはヒット曲のA-CHUを持ってくるし、AOAは空白期間が長いのとメンバーの脱退などもあり

再編成のチャルブンチマを披露。これもAOAのヒット曲ですからね外せません。

そして、この順位付けが何といってもひどい。

「自分たちより上と感じるチームと下だと感じるチームを1組づつ選ぶ」というもの。

しかもこれが公開されるとかひどすぎるなと思いました。

ここは、内密な感じでもいいのに!

自分より低く設定されるのって辛いですよね。

パクボムとおまごるは、お互いに自分より下という風に選び

バラエティらしく笑える部分でしたね。おまごるは、自分たちより下はいないので

紙に書いて、適当に選んだのがパクボムだったと言ってました。

この選んだあとに、ごめんなさいと謝る場面もありました。

なのでわざわざ、発表する意味あるのかなと思ってしまいますね。

そして加算されるのが、現場の得点なんですよね。

それをもとに計算され、順位はこのようになりました

1位 ヨジャアイドル

2位 MAMAMOO

3位 Oh My Girl

4位 AOA

5位 パクボム

6位 Lovelyz

そして、次に行われるバトルは相手曲のカバー!

ヨジャアイドルはパクボムを選択しましたが、パクボムは「歌とラップ」とかどうやったらできるんだと

嘆いていましたね。

2位のMAMAMOOはAOAをそして、自動的にLovelyzとオマゴルのカバー合戦に決定。

1位をとったグループにかなり権利が与えられていますね。

先輩後輩の厳しい世界の韓国ですが

このプログラムではかなり無視されています。

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パフォーマンス動画

おまごる

個性が集まっているといってもいいおまごる達。

かなり可愛いですよね。

パフォーマンスと個のボーカル力も光ります。

ヨジャアイドル

新人とは思えない迫力のあるパフォーマンスに驚くばかりです。

かわいいだけじゃない、女性の力強さが印象的。

Lovelyz

Lovelyzさが消えたというか、新しい一面を引き出されているなという感覚。

AOA

大人のかっこよさが加味されて、めちゃくちゃいい感じに仕上げられています。

どのグループもカムバックよりも力が入ってる感じですよね。

やっぱり負けられない感じが、かなり強めにでているなと感じます。

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AOAの涙の理由が気になる!

AOAよりも、おまごるのヒョジョンの涙が忘れられません。

自分よりも下っていわれるのはつらいですよね。

しかも連続で選ばれちゃうと、かなり腹が立つと思います。

自分たちよりも、後輩だと余計にいやかもしれません。

ヒョジョンはリーダーですし、かなり辛いんだと思います。

自分たちは、イケてると思ってもちろんやってますしね。

この辺りの感じがかなりひどいですね。

せめて匿名の感じにしてあげてほしい。

ジャアイドルが1番の新人なんですが、そのあと謝りに行く様子

個人のインタビューでも誤っている様子などは見てられませんでしたね。

お互いの楽曲をカバーするのは面白そうな内容なので、引き続ききになりますね。

もう現場の投票だけにしてほしい。心がかなり痛みますもんね。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、クイーンダム2話感想とパフォーマンス動画をチェックしてみました!

お互いに順位をつけあうのはかなり厳しい展開ですよね。

実際に泣き出してしまう子もいるくらいなので、現場の得票数だけにしてあげてほしい。

最後まで読んで頂きありがとうございます。



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